ナチュロル紹介

ナチュロルの給与量と価格の関係から分かるコスパの良さ

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ナチュロルの1日の給与量は、他のドッグフードと比較しても少ないです。

なぜかというと少量でも必要な栄養がしっかり摂れるから。

価格は少し高く感じますが、内容や給与量を考えればコスパが良いことがわかります。

今回はナチュロルの給与量や栄養の高さをもとに、コスパの良さを実証していきます。

栄養素が凝縮されているから給与量が少なくても大丈夫

ナチュロルのホームページを見ると、

あれ?こんなに少なくて大丈夫?

と感じるかもしれません。

私もはじめは今までのドッグフードと量があまりにも違い不安に感じました。

ですが、実はナチュロルは栄養素がギュっと凝縮されているため給与量が少なくても問題ないのです。

複数の生肉を使った動物性たんぱく質55%の他、ビタミンやミネラル、脂質などがバランス良く濃縮してナチュロルは製造されています。

また、なかには粗悪なドッグフードが原因で腸のトラブルを起こしやすくなるワンちゃんもいます。

その点、ナチュロルには腸の働きを高める、

  • 紫さつまいも
  • りんご繊維
  • オリゴ糖
  • 乳酸菌(独自の低温製法)

などが含まれているので安心です。

 

また、一般的なドッグフードには犬にとって害となることもある穀物や副産物が含まれていることがほとんど。

なぜかといえば、それでかさ増しして量を多く見せるためです。

しかしナチュロルには穀物や副産物、その他の不用なものは含まれていません。これも給与量が少なく見える理由のひとつです。

給与量は年齢別で変わらない

一般的なドッグフードは年齢別に給与量が分かれていることが多いかと思います。

しかしナチュロルは年齢別で給与量が変わるということはありません。

ナチュロルはワンちゃんの体重や運動量などで給与量が決まります。

ナチュロル公式サイトで公開されていますので、それをベースにワンちゃんの特徴に合わせて調整していきましょう。

  • 体重増減…給与量を少しずつ増減
  • 体重コントロール…フードを10%増減
  • シニア犬・ウェットタイプが好きな犬…水を少し入れる
  • 他のドッグフードから切り替えるとき…今までのフードとナチュロルを混ぜる(9:1くらいから少しずつ量を変えるのがおすすめ)

シニア犬になると段々水を飲む量が少なくなってくるので、フードに水を入れて食べさせるのがおすすめです。

そうすることで、満腹感を得やすくなるというメリットもあるんですよね。

子犬のときは成犬になるまでの間、そのときの体重に合わせて給与量が変化していきます。

人気ブランドとナチュロルの給与量を比較

人気のドッグフードブランドとナチュロルでは、1日の給与量がどれくらい違うのか見ていきましょう。

今回はロイヤルカナンとアイムス、そしてナチュロルを比較してみたいと思います。

(1日の給与量・体重5kgで比較)

・ロイヤルカナン…86g
・アイムス…89g
・ナチュロル…74g

数字で見ると、それ程大きな違いはありません。

でも実際にワンちゃん用の食器に入れてみると、その違いがわかると思います。

ナチュロルは1つひとつの粒も小さいので、余計少なく感じるかもしれませんね。

ワンちゃんがこの量に慣れないうちは、野菜などをトッピングするのもおすすめです。

次に1日当たりいくらかかるのかチェックしてみましょう。

(体重5kg・運動量普通で比較)

・ロイヤルカナン・・・162円
・アイムス・・・80円
・ナチュロル・・・234円(定期購入時)
(全て税込み)

これを見るとナチュロルが高く感じるでしょう。

ですが、ナチュロルは穀物や添加物が含まれておらず、主原材料にも国産の生肉が使われているプレミアムドッグフードです。アイムスなど安価な量産ドッグフードと価格帯が異なるのは当然といえば当然です。

健康な身体をキープするためには、品質の良いドッグフードを与えることが重要です。

ワンちゃんの一生を考えれば、ナチュロルはコスパが良いことがわかったのではないでしょうか?

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